活動報告

平成30年青年局・青年部研修大会を開催[2018年06月24日 (日)]

自民党茨城県連青年局(星田弘司局長)は6月24日、水戸市内で平成30年青年局・青年部研修大会を開催しました。
大会では、星田青年局長をはじめ、海野透会長代行の主催者あいさつに続き、葉梨康弘、神田裕衆議院議員や葉梨衛議員会長の皆様に祝辞をいただきました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化や学生部との連携など8項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、本年末の県議会議員選挙及び来年の地方統一選挙の必勝、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など6項目が盛り込まれた大会決議を採択しました。
続く研修では、党本部青年局の局長を務める鈴木馨祐衆議院議員が「2018−2030日本のリスクと戦略」をテーマに、グラフを用いた解説で今後の日本経済に関する課題を分かりやすくご説明いただきました。
大会の終わりには大井川和彦茨城県知事が駆けつけあいさつを頂きました。
最後に、年末に予定される県議会議員選挙及び統一地方選挙の必勝を期して、大森勝夫青年局組織・渉外副部長の音頭により、約200人の参加者がガンバロー三唱を行いました。

活動報告