活動報告

『北朝鮮による拉致問題の解決』をテーマに全国一斉街頭行動を実施しました。[2017年06月04日 (日)]

茨城県連青年局(星田弘司局長)は、6月4日(日)「拉致問題の解決」等をテーマに全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。
当日は、坂東市からスタートして、境町、古河市で若手メンバーによる街頭遊説を行い、拉致行為やミサイル発射行為で日本の平和と安全を脅かす北朝鮮に対して、決して容認できない行為であり自民党は全力で抗議活動を行っていくことを街頭から強く訴えました。
現地では多くの皆様から、力強い応援をいただき、今後の活動への励みとなりましたありがとうございました。

自由民主党全国青年部長・青年局長 合同研修会が開催されました。[2017年05月23日 (火)]

自由民主党にて、自由民主党全国青年部長・青年局長 合同研修会が開催。茨城県連からは、星田弘司 青年局長と、岡田拓也 青年局長代理が出席しました。

今回の研修会では、講演として、麻生太郎 副総理兼財務大臣から、財政、経済、外交などについてお話しいただきました。

また、この他に、谷口智彦 内海官房参与から「アベノミクスと外交政策」と題しての講演、須田善明 女川町長、中平富宏 宿毛市長、鈴木馨祐 党青年局長による「今後の国と地方自治体のあり方」をテーマにパネルディスカッションが行われました。

自由民主党青年局 被災地訪問事業「TEAM−11」2日目。[2017年05月11日 (木)]

自由民主党青年局の被災地訪問事業「TEAM−11」の2日目。

気仙沼市魚市場から活動をスタート。朝の市場取引が行われている状況も拝見し、気仙沼漁業協同組合の佐藤理事長、菅原茂 気仙沼市長からご説明いただきながら市場を視察しました。また、市場屋上から、現在工事が進められている高度衛生管理新魚市場の進捗状況をあわせて視察しました。

続いて、女川町へ移動。女川駅を中心ににぎわい拠点整備、いわゆるコンパクトシティの復興まちづくりについて、須田喜明町長にご説明いただきながら現地視察をしました。

最後に、石巻うまいものマルシェを訪問。亀山紘市長はじめ石巻市執行部の皆さんと復興状況について意見交換をしました。

今回のTEAM−11では、自民党宮城県連青年局の皆様に種々ご配慮いただき、大変お世話になりました。ありがとうございました。

【参加メンバー】
青年局(党本部)国会議員:鈴木馨祐青年局長、青山周平次長、鈴木隼人次長

青年局中央常任委員会:星田弘司委員(茨城県連青年局長)、田村琢実副議長(埼玉県連青年局長)、尾崎雅輝委員(愛知県連青年部長)、花田栄介委員(青森県連青年局次長)

宮城県連青年局:勝沼栄明衆議院議員、熊谷大前参議院議員、佐々木幸士局長、及川博仁幹事長、小野寺雄志幹事、福井祟正幹事

自由民主党青年局 被災地訪問事業「TEAM−11」に参加しました。[2017年05月10日 (水)]

鈴木馨祐青年局長(党本部)はじめ青年局国会議員とともに、星田弘司青年局長が地方代表の中央常任委員として、自由民主党青年局の被災地訪問事業「TEAM−11」に参加しました。今回の訪問1日目は、宮崎県気仙沼市でした。

鹿折地区災害公営住宅はじめ地区の復興状況を現地視察。東日本大震災の津波で、甚大な被害を受けた地区です。現在、区画整理事業により、施設の再整備や盛土嵩上げを行なっています。気仙沼市産業部長、建設部長から進捗状況などについてご説明いただきました。

続いて、大島架橋の進捗状況を視察。本州と気仙沼湾にある大島とを結ぶ橋の架設工事です。先月、大型クレーン船での架設作業が、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀でも放映されました。地元の皆さんの長年の要望を叶えるもので、あと2年での完成を目指して工事が進んでいます。

この日の最後の活動は、地元の20代、30代、40代の皆さんと、菅原茂 気仙沼市長とそれぞれ意見交換を行いました。「漁業を成長産業として応援してほしい」「夫の給料が東京の初任給のような額で子育てに不安」「漁業を教育に取り入れていくべき」といった生活や職業に根差したそれぞれの立場からの生の声を伺う貴重な機会となりました。

【参加メンバー】
青年局(党本部)国会議員:鈴木馨祐青年局長、青山周平次長、鈴木隼人次長

青年局中央常任委員会:星田弘司委員(茨城県連青年局長)、田村琢実副議長(埼玉県連青年局長)、尾崎雅輝委員(愛知県連青年部長)、花田栄介委員(青森県連青年局次長)

宮城県連青年局:勝沼栄明衆議院議員、熊谷大前参議院議員、佐々木幸士局長、及川博仁幹事長、小野寺雄志幹事、福井祟正幹事

役員会を開催しました。[2017年05月09日 (火)]

自民党茨城県連青年局の役員会が開催されました。今年度に星田弘司青年局長となって初めての役員会となりました。

各部会の選定や今後の活動などについて、協議しました。来月には、今年2回目の全国一斉街頭行動の実施や、再来月には自民党青年局研修大会なども開催していきます。

また、私たち青年局の念願の学生部もいよいよ立ち上げ目前となってきました。若い力が政治を変える!今年度も行動的に活動していきます。

『18歳選挙権』をテーマに全国一斉街頭行動を実施しました。[2017年04月16日 (日)]

自民党青年局の全国一斉街頭行動の日。全国47都道府県にある自民党青年局がそれぞれの地域で街頭活動を展開する日です。

今回の全国共通テーマは、『18歳選挙権』。2016年(平成28年)6月19日に法改正された選挙制度が施行され、公職選挙の選挙権年齢を20歳から18歳に引き下げられました。茨城県連青年局では、若い世代の皆様の政治参加等を訴えて、県北・県央地区を中心に街頭活動を展開しました。

常陸大宮市からスタートして、東海村、日立市で、青年局メンバーがマイクリレーをしながら、街頭から元気に訴えてきました。小さな子供から、多くの皆様から、手を振っていただいたり、ご声援もいただき心強く感じながら活動をすることができましたありがとうございました。

平成28年青年局・青年部研修大会を開催[2016年06月12日 (日)]

自民党茨城県連青年局(下路健次郎局長)は6月12日、水戸市内で平成28年青年局・青年部研修大会を開催しました。
大会では、下路青年局長をはじめ、海野透会長代行、田山東湖幹事長が主催者あいさつを行い、続いて飯塚秋男総務会長、川津隆県議会副議長、新谷正義衆議院議員に、あいさつをいただいた後、参議院選挙茨城選挙区公認候補者の岡田広参議院議員より選挙に向けた決意のあいさつを行いました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化など7項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、原発事故からの本県産業の風評被害の払拭や大規模災害に備えた防災対策、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など6項目が盛り込まれた大会決議を満場一致で採択しました。
続く研修では、議員提案政策の報告として、去年制定した「茨城県がん検診を推進し、がんと向き合うための県民参療条例」を星田弘司県議が、今年協議中の「(仮称)犬猫殺処分ゼロを目指した条例(案)」を田口伸一県議が、「(仮称)家庭教育支援条例(案)」を加藤明良県議がそれぞれ舘静馬県議の進行のもと説明しました。
締めくくりには、五頭泰誠つくば市議の音頭により、200人近い参加者がガンバロー三唱を行い閉会しました。

県南3か所にて青年局全国一斉街頭行動を実施[2016年06月05日 (日)]

茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、6月5日(日)「拉致問題の解決」、「平和安全法制の必要性」等をテーマに全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。下路青年局長、高橋勝則県議(街頭行動部長)をはじめ萩原勇、鈴木将、星田弘司、磯崎達也県議や市町村議員等の青年局会員11名のほか、葉梨康弘代議士、石川昭政代議士、新谷正義代議士が参加し、つくばエクスプレス守谷駅前、つくば市ショッピングセンターアッセ前、つくばクレオスクエア前の3カ所にて実施しました。当日は、「今夏施行される参議院選挙に必ず勝利し、拉致問題の解決や平和安全に向けた政策をこれからも進めていきます」と街頭から訴えました。

東日本大震災復興チャリティーイベント「ちゃりま」に参加[2016年05月21日 (土)]

自民党茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、5月21日(土)横浜ランドマークプラザで“3.11を忘れない”をテーマに、東日本大震災被災地復興を目的とした、チャリティーマーケット「ちゃりま」に参加しました。
当日は、下路青年局長をはじめ、鈴木将(総務・事業宣伝部長)、萩原勇・星田弘司県議及び市町村議員などの青年局会員8名が参加し、北茨城市・常総市・茨城町の特産品を販売させてもらうほか、被災地の復興や地元PRを呼びかけました。

政経フォーラムにおいて熊本地震被災者支援募金を実施[2016年04月16日 (土)]

青年局(下路健次郎局長)は、4月16日(土)水戸市内のホテルにて開催された、政経フォーラムの出席者に呼びかけ、立て続けに発生している熊本地震による被災者支援募金を実施しました。当日は、下路青年局長、高橋次長(街頭行動部長)をはじめ青年局所属県議等が参加し、多くの募金が集まりました。今回お寄せいただきました善意の救援募金は、後日被災地へお届けする予定です。

第30回青年局「TEAM−11」を常総市において実施[2016年02月08日 (月)]

自民党茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、2月8日(月)常総市内において、党本部青年局長の牧原秀樹衆議院議員や、地元茨城5区選出の石川昭政衆議院議員をはじめとする党本部青年局メンバー12名と、第30回青年局「TEAM−11」を実施しました。当日は、県連青年局から下路青年局長、地元選出の神達岳志県会議員をはじめ12名が参加する他、地元国会議員の永岡桂子衆議院議員も参加いただきました。最初に常総市役所に於いて高杉徹市長や市執行部、市議会議員等と、去年9月に発生した豪雨水害発災後の災害対応や、今後の課題について意見交換会を行いました。その後青年局メンバーにて、圏央道常総インターチェンジ建設現場にて、今後開通の見通しとインター周辺の開発について、次に上三坂地区の豪雨災害決壊現場にて、発災から復旧についての説明を国土交通省からいただきました。最後に常総市役所にて、地元商工会のメンバー約10名と被災地区の商工業の現状について意見交換会を行いました。県連および党本部青年局は、今回の視察調査で頂いた貴重なご意見を、これからの施策に反映するよう努めてまいります。

ネパール大使館から募金活動に対する感謝状を頂きました[2015年11月30日 (月)]

下路健次郎青年局長は、青年局所属の新谷正義代議士、萩原勇、磯崎達也県議と共に、11月17日(火)東京都内のネパール大使館を訪問し、水戸駅前で実施したネパール大地震による街頭募金の義援金16万4千円をネパール大使に寄託してきました。その後、ネパール大使館から義援募金活動に対する感謝状を頂きました。寄託された義援金はネパール大使館を通じてネパールの被災地の復興資金として使われる予定です。

青年局で拉致問題をテーマに街頭遊説を実施しました[2015年11月28日 (土)]

茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、11月28日(土)県立県民文化センターで行われた「すべての拉致被害者を救出するぞ!国民の集い」にあわせて水戸市内に於いて拉致問題をテーマに街頭遊説を行いました。当日は、下路青年局長、星田県議(街頭行動部長)、高橋県議(同副部長)をはじめ青年局所属県議7名や他に市町村議員等の青年局会員9名が参加し、県民文化センター付近、京成百貨店付近、水戸駅北口前において実施しました。青年局ではこれからも北朝鮮による拉致被害者全員の帰国を目指し活動していきます。

常総市復興!HANAいっぱいプロジェクトに参加[2015年11月07日 (土)]

11月7日、青年局(下路健次郎局長)は関東・東北豪雨災害復興支援活動の一環として、常総市市民の広場に於いて地元選出の神達岳志県議等を中心に行われた「常総市復興!HANAいっぱいプロジェクト」(実行委員会 友志会会長 古谷満)に参加しました。当日はプランターや花の提供にご協力頂いた村上典男、長谷川重幸両県議のほか青年局会員18名が参加し、地元学校の生徒や、市内外のボランティアの皆様と共にプランターにパンジーの花やチューリップの球根を植え、常総市の学校、公共施設など被災地区に配布しました。

JR水戸駅前にて関東・東北豪雨災害被災者支援街頭募金を実施[2015年09月25日 (金)]

9月25日(金)青年局(下路健次郎局長)はJR水戸駅前において、9月10日発生した関東・東北豪雨災害による被災者支援街頭募金を実施しました。当日は、下路青年局長、星田次長(街頭行動部長)をはじめ青年局所属県議11名や市町村議員等の青年局会員17名のほか、石川昭政衆議員、新谷正義衆議員、岡田広参議員も参加しました。募金活動では、被災地から駆け付けた会員の現地からの訴えもあり、学校帰りの学生さんや小さな子供さんなど、多くの方々から募金していただきました。今回お寄せいただきました善意の救援募金89,259円は、後日被災地へお届けする予定です。

関東・東北豪雨災害被災地で炊き出しを実施[2015年09月23日 (水)]

9月23日に青年局(下路健次郎局長)では、10日、大雨で甚大な被害に見舞われた被災者の支援を目的とした炊き出しを常総市石下総合体育館で実施しました。当日は下路局長をはじめ、石川昭政衆議員、加藤明良、先崎光、岡田拓也、高橋勝則、磯崎達也県議、及び市町村議員などの青年局会員13名のほかに、地元選出の永岡桂子衆議員や神達岳志県議が参加しました。炊き出しでは、焼きそばやフランクフルトなどを提供し、被災地の皆様に美味しく召し上がってもらいました。
また、同場所では、21日に村上典男、22日に萩原勇、23日に下路健次郎県議の後援会からも炊き出しに参加いただき大変盛況となりました。

平成27年青年局・青年部研修大会を開催[2015年06月28日 (日)]

自民党茨城県連青年局(下路健次郎局長)は6月28日、水戸市内で平成27年青年局・青年部研修大会を開催しました。
大会では、新たに青年局長に就任した下路県議に続き、常井洋治政調会長が主催者代表あいさつを行いました。また、大会に出席した、葉梨康弘、田所嘉徳、岡田広、上月良祐各衆・参国会議員の皆様に祝辞をいただきました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化など7項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、原発事故からの本県産業の風評被害の払拭や大規模災害に備えた防災対策、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など6項目が盛り込まれた大会決議を満場一致で採択しました。
続く研修では、青年局顧問の石川昭政、新谷正義衆議院議員が、平和安全法制や地方創生をテーマにこれからの党の方針について講演を行いました。
また、自民党の党勢拡大を期して、高橋勝則青年局街頭行動副部長の音頭のもと、約200人の参加者がガンバロー三唱を行いました。

茨城県3か所にて青年局全国一斉街頭行動を実施[2015年06月07日 (日)]

 茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、6月7日(日)全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。当日は、下路青年局長、星田県議(街頭行動部長)、高橋県議(同副部長)をはじめ青年局所属県議11名や市町村議員等の青年局会員9名のほか、田所嘉徳代議士、石川昭政代議士、岡田広参議員、地元選出の常井洋治党政調会長が参加し、イオンタウン水戸南脇、イオン水戸内原店脇、最後にイオン笠間店脇において実施しました。青年局では北朝鮮による拉致問題や領土問題、平和安全法制の整備をテーマに、国民の命と平和を守ることが責任政党の役目であることを街頭から訴えました。

茨城県動物指導センターにて動物殺処分に関する視察研修を実施[2015年05月25日 (月)]

自民党青年局(下路局長)は5月25日に笠間市にある動物指導センターで、県内における動物殺処分の現状について視察研修を行いました。当日は、下路健次郎青年局長、田口伸一県議(政策部長)、鈴木定幸県議(同副部長)をはじめ青年局所属県議12名が参加しました。
本県では、保護された犬猫に対して引き取り先の募集などを行うことで、殺処分の数は減少傾向にありますが、未だに多くの頭数が殺処分されており、さらなる対策が必要とされています。
同センターから業務等の説明を伺い、実際の殺処分映像を視聴した後に、センター内の施設を視察、最後に質疑応答を行いました。自民党青年局ではこの問題を重要政策課題と位置付け、これからも犬猫の殺処分頭数減少を目指して取り組んでまいります。

JR水戸駅にてネパール大地震被災者支援街頭募金を実施[2015年05月14日 (木)]

5月14日(木)青年局(下路健次郎局長)は、JR水戸駅において、ネパール大地震被災者支援街頭募金を実施しました。当日は、下路青年局長、星田県議(街頭行動部長)、高橋県議(同副部長)をはじめ青年局所属県議9名や市町村議員等の青年局会員11名のほか、田所嘉徳衆議員、新谷正義衆議員、上月良祐参議員も参加しました。また、本県に留学中のネパールの学生5名も募金活動に参加しました。遠くの被災地のために、学校帰りの学生さんや小さな子供さんなど、多くの方々からお寄せいただきました善意の救援募金113,526円は、後日被災地へお届けする予定です。

平成26年青年局・青年部研修大会を開催[2014年06月22日 (日)]

自民党茨城県連青年局(萩原勇局長)は6月22日、水戸市内で平成26年青年局・青年部研修大会を開催しました。
大会では、萩原青年局長をはじめ、梶山弘志県連会長、海野透会長代行の主催者あいさつに続き、石川昭政、新谷正義、上月良祐の各衆・参国会議員の皆様に祝辞をいただきました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化など7項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、震災からの早期復興や大規模災害に備えた防災対策、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など7項目が盛り込まれた大会決議を満場一致で採択しました。
続く研修では、テレビ・ラジオ等メディアへの出演等でご活躍されております、経済評論家の三橋貴明先生が「日本を元気にする政策とアベノミクス」をテーマに、講演しました。
また、年末に予定される県議会議員選挙及び統一地方選挙の必勝を期して、前山諭青年局政策副部長の音頭により、約200人の参加者がガンバロー三唱を行いました。

青年局全国一斉街頭行動を実施[2014年06月01日 (日)]

茨城県連青年局(萩原勇局長)は、6月1日(日)全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。本県においては、県連青年局顧問の石川昭政衆議院議員(茨城5区)参加のもと、午前11:00よりJR水戸駅北口において、午後1:00よりカスミ那珂店脇で実施。自民党青年局では毎年6月に北朝鮮による拉致問題をテーマに街頭から訴えており、特に今回は日朝協議において北朝鮮が拉致被害者の安否について、全面的な再調査を約束したこともあり、星田弘司街頭行動副部長をはじめ下路健次郎青年局長代理、村上典男、先崎光各県議や、谷仲和雄小美玉市議など青年局所属市町村議会議員の訴えにも一層力が入りました。

青年局が東日本大震災3周年追悼・復興祈念街頭遊説を実施しました[2014年03月11日 (火)]

3月11日(火)青年局街頭行動部(部長=宮崎勇県議)は水戸駅前におきまして、東日本大震災3周年追悼・復興祈念街頭遊説を実施しました。青年局長 萩原勇県議をはじめ青年局所属の県議会議員(総勢8名)、青年局幹部会員等が次々に街頭に立ち、田所嘉徳衆議員(1区)、石川昭政衆議員(5区)、新谷正義衆議員(比例区)も参加しました。東日本大震災の発生から3年を迎え、改めて、亡くなられた方々に心から哀悼の意を表し、今後とも被災者の皆様と共に、道半ばである震災復興に取り組んで行く決意をあらたにしました。

青年局が伊豆大島大災害義援金を寄託[2013年11月26日 (火)]

青年局(萩原勇局長)は、11月26日(火)東京都庁内の都議会自民党議員室を訪問し、伊豆大島大災害義援金を東京都連青年局に寄託してきました。都連青年局長の高木啓都議、青年部長の山崎一輝都議、副部長の三宅正彦都議(伊豆大島選出)にお出でいただき、11月2日に茨城県連青年局が笠間市芸術の森公園で開催された、「茨城を食べよう!収穫祭」会場で実施した街頭募金の際に皆様から寄せられた善意の義援金10万円を地元の三宅都議を通じて、伊豆大島へお渡しいただけることになりました。当日茨城県連からは、青年局長の萩原勇県議をはじめ、星田弘司、鈴木将、加藤明良、中村修の各青年局所属県議が同行しました。

埼玉県越谷市へ青年局が竜巻災害義援金を届けました[2013年11月22日 (金)]

青年局(萩原勇局長)は、9月に発生した大規模竜巻により甚大な被害を受けた、埼玉県越谷市被災者の皆様への支援の一助とすべく、水戸市内で街頭募金を実施し、多くの県民から寄せられた善意の義援金8万円を、11月22日越谷市役所を訪ね、高橋努市長に直接お届けしてきました。
当日は、地元選出の黄川田仁志衆議院議員事務所の秘書さんにご案内をいただき、青年局長 萩原勇県議、街頭行動部長 宮?勇県議、沼田和利牛久市議が青年局を代表してお届けしてきました。

青年局が茨城を食べよう!収穫祭へ参加[2013年11月02日 (土)]

青年局(萩原勇局長)は、11月2日(土)笠間市芸術の森公園で、茨城県産品の地産地消推進イベントとして開催された、「茨城を食べよう!収穫祭」に参加しました。当日は、萩原勇青年局長、地元の村上典男県議をはじめ、計11名の青年局所属県議を含む多数の青年局会員が参加。県で作成したチラシをイベント会場内で配布し、地産地消推進PRを行うとともに、先般、台風26号と土石流の直撃を受け甚大な被害が発生した、伊豆大島の被災者の皆様を支援する募金活動を行いました。多くの皆様より寄せられました義援金は、青年局が直接東京都へ届けに行く予定です。

青年局が友好青年団体との合同政策検討会を実施[2013年10月25日 (金)]

青年局(萩原勇局長)は、10月25日(金)つくば市内のホテルにおいて、政策検討会(ワークショップ)を実施しました。青年局ワークショップとしては、3回目の実施となりますが、今回は建設未来協議会、造園建設業協会未来部、商工会青年部、建築士会青年委員会、JA青年連盟、柔道接骨師会の各友好青年団体の皆様との合同政策検討会として実施。「2019年茨城国体・2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けて、茨城県の魅力度向上を図る」をテーマとして、各テーブルに別れたグループ毎に活発な意見が出されました。今後、党県連が毎年作成する「党重要政策大綱」に掲載できるよう、政策部(鈴木定幸部長)が今回の政策検討会の結果を集約、取まとめを行う予定です。

第17回青年局「TEAM−11」を北茨城市において実施[2013年10月11日 (金)]

党本部青年局(松本洋平局長)は、10月11日(金)第17回青年局「TEAM−11」を北茨城市において実施しました。当日は、党本部より青年局長松本洋平衆議院議員、同局長代理熊谷大参議院議員、地元茨城5区選出の石川昭政衆議院議員、北関東比例区選出で同じく地元の新谷正義衆議院議員をはじめ計8名の青年局所属国会議員、及び青年局中央常任委員会議長の長屋光征岐阜県連青年局長、加藤元弥神奈川県連青年総局長、原聡祐同総局次長、中平富宏高知県連青年局長が参加しました。先ず、最初に大津漁協直営「市場食堂」において生シラスを試食し、そのおいしさと安全性をPR。さらに平潟地区の津波被害状況を視察した後、漁業歴史資料館「よう・そろー」において、津波被災者、漁業関係者、観光業者などとの対話集会を開催。地元豊田稔北茨城市長、鈴木和栄議長にも合流いただき、地元参加者とともに現場の貴重なご意見をいただきました。続いて、雇用促進住宅「サンコーポラス中郷」に入居されている被災者の方々との対話集会においても、切実な要望等のご意見をいただきました。今後の復興支援策へしっかりと反映されることと確信いたしております。尚、今回の第17回青年局「TEAM−11」の開催に当たりましては、県連青年局役員であり、地元北茨城市議会議員の松下順幸、豊田睦美両氏には多大なるご協力をいただきましたこともご報告いたします。

青年局が竜巻・台風18号被災者支援街頭募金を実施[2013年09月27日 (金)]

9月2日発生した竜巻と台風18号により、埼玉県越谷市を中心に人的被害や住家被害が発生し、住民の皆様の生活再建等に大変な支障が生じています。青年局(萩原勇局長)は被災者支援の一助とすべく、9月27日(金)JR水戸駅において、竜巻被災者支援街頭募金を実施しました。当日は、青年局街頭行動部長の宮?勇県議、同副部長の星田弘司県議、下路健次郎県議をはじめ、青年局所属の県会議員、市会議員等20名の他、県連会長の岡田広参議員、石川昭政衆議員、新谷正義衆議員にも参加いただきました。学校帰りの学生から小さな子供さんまで、多くの皆様よりお寄せいただきました善意の救援募金は、後日被災地へ直接お届けする予定です。

造園建設業協会未来部とネット選挙めぐり研修[2013年06月24日 (月)]

自民党茨城県連の青年局(萩原勇会長)は6月24日、水戸市内のホテルで県造園建設業協会未来部との懇談会を開催し、7月の参院選から解禁されるインターネット選挙運動について、県選挙管理委員会職員から概要の説明を受けるとともに、研修を踏まえ、ネットの積極的な活用などをめぐって意見交換をしました。
懇談会には、青年局から萩原局長をはじめ、舘静馬、神達岳志顧問や宮崎勇、下路健次郎、加藤明良各次長らが、同協会加盟の若手経営者らで組織する未来部からは約40人が参加しました。
萩原局長、未来部代表のあいさつに続いて登壇した上月良祐・参院選立候補予定者は、ネット選挙解禁の意義などを強調する一方で、大事なのは選挙に勝つことではなく、当選後、県民のために何に取り組むかであるなどと訴え、支持を呼び掛けました。
この後、県選管職員を講師として、「インターネット選挙運動の解禁について」をテーマに研修が行われました。
ネット選挙は、先の韓国大統領選では若者の政治参加を促したと言われますが、その功罪も指摘されており、ネットをツールとして、わが党が今後いかにして若者への浸透を図っていくのかが課題とされています。

参院選圧勝へ青年局が定期大会[2013年05月11日 (土)]

自民党茨城県連(岡田広会長)の青年局(萩原勇局長)は5月11日、水戸市笠原町の県開発公社ビル3階大会議室で平成25年青年局・青年部研修大会を開き、東日本大震災からの復興加速と原発事故による風評被害の早期払拭とともに、7月に予定される参院選の必勝に向けて気勢を上げました。
大会では、岡田会長が主催者あいさつを行い、続いて西條昌良幹事長、葉梨康弘、田所嘉徳、新谷正義の各衆院議員、萩原局長らがあいさつに立った後、参院選茨城選挙区公認候補の上月良祐前県副知事が紹介され、上月氏は身ぶり手ぶりを交えながら、力強く支持を訴えました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化など7項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、震災からの早期復興や参院選の必勝、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など7項目が盛り込まれた大会決議を満場一致で採択しました。
続く研修では、国家基本問題研究所副理事長の田久保忠衛杏林大学名誉教授が「総括日本と日本人を考える グローバルリーダになるためには」をテーマに、熱っぽく1時間ほど講演しました。
締めくくりには、金子晃久常総市議の音頭により、200人近い参加者がガンバロー三唱を行いました。

青年局政策部が政策検討会(ワークショップ)を開催[2012年08月28日 (火)]

青年局(神達岳志局長)では、政策部(鈴木定幸部長)主催の政策検討会を開催しました。8月22日(水)には「つくばの科学技術を活かした産業創出による地域振興」をメインテーマに県南・鹿行エリア、27日(月)には「県西地域の交通インフラ整備による地域振興」をテーマに県西エリア、28日(火)には「元気な地域づくり」をテーマに県央・県北エリアの日程で3日間にわたり開催。
検討会はワークショップ形式で行われ、それぞれ個性的で多様な意見が出されました。今後、政策部ではこれらの意見を集約し、党重要政策大綱に取り入れるべく、青年局政策提言として取りまとめてまいります。

つくば市へ岐阜県連青年局・学生部から義援金[2012年06月18日 (月)]

6月18日、神達岳志 青年局長と星田弘司 街頭行動部長がつくば市長に面会し、自民党岐阜県連青年局(長屋光征局長)から、先般自民党本部で開催された全国青年局長・部長会議の際に寄託されました、つくば竜巻被災者への義援金10万円を届けてまいりました。
この義援金は、岐阜県連青年局・学生部の皆様が街頭募金を実施して集めていただいたものです。岐阜県連青年局・学生部の皆様、ありがとうございました。

平成24年青年局・青年部研修大会を開催[2012年06月17日 (日)]

6月17日、青年局(神達岳志局長)は、水戸市内で平成24年青年局・青年部研修大会を開催しました。当日は、青年局所属の県会議員14名のほか県連役員を代表して海野透県連会長代行、西條昌良幹事長が出席。また衆議院議員額賀福志郎第2選挙区支部長、葉梨康弘第3選挙区支部長、石川昭政第5選挙区支部長にもご出席いただきました。各支部推薦の青年党員や友好青年団体代表者など約150名出席のもと、「今後とも青年局組織が一致結束し、活発な青年局活動を行っていく」との神達青年局長挨拶の後、「わが国にとって今最大の国益と言えるのは、一日も早く政権を奪還し、国民のための真の政治を取り戻すこと」であることを柱とする、活動方針・決議が採択されました。
研修の部では、テレビ・ラジオ等メディアへの出演等でご活躍されております、経済アナリスト青木文鷹先生より「レジーム・チェンジ −日本の未来はここから変わる− 」をテーマにご講演いただきました。

青年局が竜巻被災者支援の義援金をつくば市へ届けました[2012年06月06日 (水)]

青年局が5月14日と22日に実施した竜巻被災者支援募金活動の義援金をお届
けに、5月30日つくば市役所を訪れ市原健一市長と面会してまいりました。

今回のつくば市訪問には、神達岳志局長をはじめとした自民党青年局メンバーも
多数同行しました。

義援金をお渡して市長と懇談。被災から現在までの状況や取り組み、近隣市町村
からの支援など、被災時対応のお話を聞かせて頂きました。

また、自民党青年局義援金に合わせて、萩原勇県議(龍ヶ崎市)からは、龍ヶ崎
市の有志一同からの義援金もお渡ししました。

さらに、6月4日に常陸大宮市、6月6日には常総市、桜川市、筑西市へと今回の竜巻被害を受けた4市へ、それぞれ街頭募金で寄せられた義援金の一部を届けてまいりました。

これからもみんなで力を合わせて早期復興に向けて頑張っていきましょう!

青年局が北茨城市で避難生活の皆様に「そば打ち慰問」を実施[2012年06月03日 (日)]

6月3日青年局(神達岳志局長)の事業部(鈴木将部長)では、「青年局そば愛好会」のメンバーを中心に、昨年の地震・津波や原発事故によって、北茨城市の雇用促進住宅において避難生活を余儀なくされておられる皆様に、現地で打ちたての「手打ちそば」を召し上がっていただき、交流を深めてまいりました。当日は、小さな子供さんから、お年寄りの皆様まで、多くの方々が早くから行列をつくっていただき、おいしそうに召し上がっていただきました。北茨城の皆様、避難生活大変でしょうけど、頑張ってくださいね。
青年局そば愛好会は、これまで新潟県中越地震で被災した旧山古志村の皆様や、県内各地の特別養護老人ホームなどで「そば打ち慰問」を行うなど、ボランティア活動を行っております。

JR水戸駅にて竜巻被災者支援街頭募金を実施[2012年05月22日 (火)]

5月22日(火)青年局(神達岳志局長)は、JR水戸駅において、竜巻被災者支援街頭募金を実施しました。5月14日、小泉進次郎党本部青年局長とともにTXつくば駅での実施に続いて2回目の実施となりました。当日は、あいにくの雨となりましたが、神達青年局長、地元選出加藤県議、星田県議(街頭行動部長)、宮崎県議(同副部長)をはじめ青年局所属県議10名や市町村議員等の青年局会員20名のほか、県連会長の岡田広参議院議員、田所嘉徳衆議院第一選挙区支部長も参加しました。傘で片手がふさがっていながらも、立ち止まって、学校帰りの学生さんや小さな子供さんが募金してくれるなど多くの方々から、128,574円もの善意の救援募金をお寄せいただきました。14日TXつくば駅でお寄せいただいた、197,351円と併せて、後日被災地へお届けする予定です。

小泉進次郎 本部青年局長とともにTXつくば駅で、竜巻被災者支援街頭募金を実施[2012年05月14日 (月)]

青年局(神達岳志局長)は、5月14日(月)TXつくば駅において、この度発生した竜巻により甚大な被害を受けた皆様への支援の一助とすべく、竜巻被災者支援街頭募金を実施しました。神達青年局長、地元選出の星田県議(街頭行動部長)、鈴木(将)県議(事業部長)をはじめ青年局所属県議、市町村議員等の青年局会員が多数参加。当日は小泉進次郎本部青年局長もつくば市北条地区の竜巻被害状況視察の後、市原健一つくば市長とともに街頭募金に参加しました。小さな子供さんをはじめ、多くの方々からお寄せいただきました善意の救援募金197,351円は、22日午後5:00より実施する街頭募金と併せ、後日被災地へお届けする予定です。

つくば市で青年局が「そば炊き出し」のボランティアを実施[2012年05月12日 (土)]

青年局(神達岳志局長)の事業部(鈴木将部長)では、12日、竜巻で甚大な被害に見舞われたつくば市において、被災者支援の「そば炊き出し」を実施しました。神達岳志局長や地元の鈴木将事業部長、星田弘司の両県議をはじめ、先崎光、宮崎勇、村上典男、下路健次郎の各県議、及び青年局所属市町村議員など総勢20名がつくば市北条商店街内のボランティア炊き出し会場へ午前8時に集合・準備を始め、正午から同地区の皆様に熱々のそばを食していただきました。当日は、地元製麺店に提供いただいた「打ち立ての生そば」500人分や水戸市の惣菜店から提供いただいた「鳥の唐揚げ」1000個、同じく水戸市の果物店提供のりんご500個など用意したもの全て配布、美味しく召し上がっていただきました。
今後青年局では、5月14日午後5時からTXつくば駅、22日午後5時から水戸駅でそれぞれ、「竜巻被災者支援街頭募金」を実施しますので、皆様のご協力をお願いいたします。

「主権回復の日」青年局全国一斉街頭行動を実施[2012年04月28日 (土)]

茨城県連青年局(神達岳志局長)は、4月28日(土)全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。本県においては、午前10:30より常総市アピタ石下店前において、11:30よりマスダファインズ淵頭店前で衆議院7区支部長の永岡桂子衆議院議員を迎え、さらに、午後1:30よりは守谷市において、葉梨康弘衆議院3区支部長を迎え、そして午後3:00からは、イーアスつくば前において実施。今回のメインテーマは、当日が、わが国にとって「主権回復の日」、即ち60年前の昭和27年(1952年)4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効し、わが国の主権が回復した記念すべき日であることから、それぞれの街頭場所で神達青年局長をはじめ、多数の青年局所属県会議員、市町村議会議員がマイクを握り、「この日を契機に私たち国民みんなが、これからの日本、わが国の主権について共に真剣に考えるべく」訴えてまいりました。次回の全国一斉街頭は、来月6月17日(日)に実施する予定ですので、私たち青年局が皆様の街にうかがった際には、是非ご参集いただき、私たちと共に語り合いましょう。

平成23年青年局・青年部研修大会を開催[2011年12月03日 (土)]

茨城県連青年局(舘静馬局長)は、12月3日(土)水戸市内で、平成23年青年局・青年部研修大会を開催しました。当日は、岡田広県連会長(参議院議員)、梶山弘志県連会長代行(衆議院議員)、葉梨康弘第3選挙区支部長、田所嘉徳第1選挙区支部長、石川昭政第5選挙区支部長、及び葉梨衛幹事長はじめとする県連執行部県会議員や各支部推薦の青年党員、友好青年団体代表者など約200名が出席。
「青年局組織を再編強化し、これまで政策部・広報宣伝部・組織渉外部・街頭行動部・事業部の5部会が中心となって、活発な青年局活動を行ってきた結果、明年1月の党大会において、茨城県連青年局が表彰を受けることになった」との舘青年局長挨拶の後、青年局規約の設定や、一日も早く政権を奪還し、国民のための政治を取り戻すことを柱とする、活動方針・決議が採択されました。
研修の部では、自由民主党政調会副会長で地元茨城4区選出の梶山弘志衆議院議員に「衆議院総選挙後この2年を振り返って」をテーマに講演いただきました。

【つくば市モビリティロボット実証実験特区を視察】[2011年11月04日 (金)]

自民党青年局広報宣伝部の県内視察で、つくば市モビリティロボット実証実験特区の取り組みについて研修してきました。
つくば市では、ロボット実用化のための試みとして「つくばモビリティロボット実証実験特区」の認定を受けて、現在実証実験特が市内で行われています。
庁内で受けた後、実際に実証実験で使用されているモビリティロボット「セグウェイ」を試乗してきました。
セグウェイは16歳以上という制限はありますが、乗り方は体重移動ぐらいでいたって簡単です。青年局メンバーで次世代ロボットを体験してきました。

青年局政治講座「いばらき自民党青年フォーラム」を開催[2011年10月18日 (火)]

茨城県連青年局(舘静馬局長)は、10月18日(火)、元松下政経塾塾頭の上甲晃氏(演題/政治家のあるべき姿)を講師として招き、水戸市内で政治講座「いばらき自民党青年フォーラム」を開催しました。
当日は、各支部よりご推薦いただきました、200名を超える青年代表の皆様にご参加いただき盛大に開催することができました。
 舘静馬青年局長及び岡田広県連会長の主催者挨拶の後、来賓として出席いただいた、第6選挙区支部長の丹羽雄哉前衆議院議員、第1選挙区支部長の田所嘉徳県議会議員が挨拶。その後早速講演に入り、講師の上甲晃氏は、松下幸之助氏との関わりを交えながら、「政治家に今求められているのは志であり、『せめて私ぐらいは頑張らねば』という思いで取り組むことが第一歩」などと説きました。

<ご案内>9月17日、青年局街頭遊説をUSTREAMにて実況中継します[2011年09月17日 (土)]

当日USTREAMトップページにて「jiminibaraki」で検索して下さい。

◎当日の街頭演説場所・時間(予定)は以下の通りです。
  11:00 土浦駅西口
  13:00 クレオショッピングセンター脇(つくば市)
  14:30 イトーヨーカドー龍ヶ崎店前
  15:45 カスミ藤代店前
  17:00 ロックシティ守谷前

青年局(舘静馬局長、加藤明良街頭行動部長)では、9月17日(土)に衆院6区及び衆院3区(街頭演説場所は下記5ヶ所を予定)において街頭遊説を実施します。選挙区支部長、それぞれ地元選出の青年局所属県議・市町村議員の熱い訴えをお聞きいただきたく、より多くの皆様のご参加を是非お待ちしております。

第1回青年局ワークショップを開催しました[2011年06月30日 (木)]

茨城県連青年局(舘静馬局長)では、6月30日つくば市内において、青年局政策部(神達岳志部長)主催による「第1回青年局ワークショップ」を開催いたしました。テーマを「風評被害を吹き飛ばし、茨城の農業を元気にするには」に設定、4グループに分かれ30名が参加しました。それぞれのグループで活発な議論が展開されるなか、「茨城ブランドアップのため、AKB48の活用」など、ユニークかつ有意義な意見が次々に飛び出すなど、参加者全員が十分にワークショップを楽しみながら、真剣に茨城農業について考える機会をもちました。今後、青年局政策部では、当日のデータを綿密に集計した上で、青年局政策として取りまとめ作業を進めていく予定です。

青年局チャリティーゴルフ大会を実施しました[2011年06月30日 (木)]

茨城県連青年局(舘 静馬局長)は、6月30日に筑波東急ゴルフクラブにおいて、東日本大震災被災者支援「チャリティーゴルフ大会」を開催しました。青年局事業部(島田幸三部長)主催によるよるもので、当日は、猛暑の中ではありましたが、参加者全員が頑張ってプレーを楽しんでいただけました。
また、チャリティーゴルフ大会ということで、プレー中での色々とミスをした際の罰金制度を設け、参加者より罰金を徴収し、義援金に当てることになりました。
プレー終了後、参加者より罰金を徴収したところ、5万8千円になり、この集まった金額を県内の被災者支援の義援金として後日届けたいと思います。

衆院1区田所よしのり支部長、衆院5区石川あきまさ支部長参加のもと青年局全国一斉街頭遊説を実施しました[2011年06月11日 (土)]

茨城県連青年局(舘静馬局長)は6月11日、衆院1区田所よしのり支部長、衆院5区石川あきまさ支部長参加のもと、全国一斉街頭遊説を実施しました。青年局街頭行動部(加藤明良部長、宮?勇副部長)を中心に、日立市(5区)及び水戸市(1区)で計5ヶ所の街頭演説会を開催。それぞれ街頭場所には地元選出の県会議員や岡田広県連会長、さらには青年局所属の県会議員(総勢10名)、青年局幹部会員等が多数参加し、本年の全国一斉街頭行動の統一テーマである、「東日本大震災と福島原発事故に伴う各種産業に対する風評被害の払拭」について力強く訴えてまいりました。今後、青年局街頭行動部では衆院選挙区毎の街頭遊説活動を計画実施していく予定ですので、皆様のご支援を宜しくお願い致します。

青年局が東日本大震災義援金を知事に手渡しました[2011年05月10日 (火)]

5月10日(火)自民党茨城県連青年局(局長 舘静馬県議)は、JR水戸駅、TXつくば・守谷駅でそれぞれ実施しました、「東日本大震災被災者支援街頭募金」において多くの県民の皆様から寄せられました善意の募金、及び今回青年局が原発事故風評被害対策の一環として県内各JAさんのご協力をいただき実施した、「笠間のひまつり会場における茨城農産物即売会」における売上金の一部を義援金として、合計243,731円を県内被災者支援の一助としてお役立ていただけるよう、橋本県知事に直接手渡しました。
当日は青年局所属11名の県会議員が同席し、お忙しい公務のなか時間を割いていただいた橋本知事としばし震災復興についての懇談の時間をもつことができました。

青年局が「笠間の陶炎祭(ひまつり)会場で茨城農産物即売会」を実施しました[2011年05月05日 (木)]

自民党茨城県連青年局(局長 舘静馬県議)は、福島原発事故に伴う茨城農産物への風評被害対策事業の一環として、4月29日から5月5日まで一週間開催されました、「笠間の陶炎祭(ひまつり)」の会場で茨城農産物即売会を実施しました。
4月29日・30日は青年局所属県議10名と青年局役員が総出で実施、5月1日から5日までは、それぞれ地元のJAさんと連携、ご協力をいただきながら、それぞれ地元の県会議員が即売会を実施しました。
尚、各JAさんからは東日本大震災義援金として売上金の一部を提供いただきましたので、先日青年局が実施した街頭募金(JR水戸駅、TXつくば駅・守谷駅で実施)と併せまして、後日、茨城県に寄託する予定です。

青年局が東日本大震災救援募金をJR水戸駅で実施しました。[2011年04月20日 (水)]

4月20日(水)茨城県連青年局はJR水戸駅において、地元県議の舘静馬 青年局長、加藤明良 次長をはじめ、青年局所属の県議12名、他役員も多数参加し、東日本大震災救援募金を実施しました。一時南北への通路が封鎖され、被害の大きかった水戸駅ビルも徐々に復旧が進んできました。通勤・通学の皆様はもちろん、外国の方からも善意の募金をいただき感激いたしました。
お寄せいただきました、救援募金60,936円は、先般実施した、TXつくば駅、TX守谷駅での救援募金と併せ、茨城県にお届けし、県内被災者支援に活用させていただきます。

いばらき自民党・青年局は、茨城 農産物風評被害を払拭する活動に全力で取り組みます。[2011年04月17日 (日)]

JAグループ茨城、茨城県等の関係者がイオンリテール?様のご協力を受け、4月8日(金)・9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)の5日間、イオングループ14店舗(水戸内原店、土浦店、下妻店、水戸下市店、取手店、古河店、東海店、鹿嶋店、笠間店、那珂町店、常陸大宮店、つくば店、高萩店、石岡店)で実施された茨城県農産物風評被害対策キャンペーン「茨城農産物フェア」において、いばらき自民党・青年局は、各店舗所在地の地元県議を中心に、「茨城県産フェア応援活動」を行いました。

青年局が東日本大震災救援募金をTX守谷駅で実施しました。[2011年04月11日 (月)]

4月11日(月)茨城県連青年局はTX守谷駅において、東日本大震災救援募金を実施しました。舘青年局長をはじめ、青年局所属の県議、地元の守谷支部からは、守谷市議の浅川支部長代行、梅木市議、さらに岡田広県連会長には8日のTXつくば駅に続いてご参加いただきました。当日は、3月11日以来最大の余震があり、一時TXや常総線が運行停止になるなど混乱もありましたが、学生・会社員等の皆様から暖かい善意が寄せられました。集まりました救援募金49,905円は、今後随時実施する街頭募金と併せ、茨城県にお届けし、県内被災者支援に活用させていただきます。

青年局が東日本大震災救援募金をTXつくば駅で実施しました。[2011年04月08日 (金)]

4月8日(金)茨城県連青年局はTXつくば駅において、東日本大震災救援募金を実施しました。舘青年局長、地元選出の鈴木(将)、星田次長をはじめ、青年局所属の県議、市町村議員等の青年局役員の他、岡田広県連会長、飯塚秋男県議会副議長、その他近隣の県議にもご参加いただきました。お寄せいただきました、救援募金72,890円は、今後随時実施する街頭募金と併せ、茨城県にお届けし、県内被災者支援に活用させていただきます。

青年局そば愛好会が下館みらい支部・伊讃美有志会の皆様と「手打ちそば」を通じて交流を深めました。[2011年01月23日 (日)]

1月23日(日)青年局そば愛好会が筑西市伊讃美児童館で開催されました、自民党下館みらい支部・伊讃美有志会の新年会にお招きいただき、筑西市の皆さんと手打ちそばで交流を深めました。当日出席された約100名の皆様に、我々の手打ち・茹でたて・熱々のそばを食していただきました。青年局そば愛好会はこれまで、新潟県中越地震で被災され、当時仮設住宅での生活を余儀なくされていた旧山古志村の皆様のもとへ直接に伺ったり、県内各地の特別養護老人ホームなどで「そば打ち慰問」を行うなどボランティア活動を行っております。

青年局全国一斉街頭を実施[2010年06月13日 (日)]

茨城県連青年局(伊沢勝徳局長)は、6月13日(日)午後1時より水戸駅北口前において全国一斉街頭を実施しました。毎年6月の日曜日に全国47都道府県連青年局が実施しております。当日は、伊沢青年局長司会進行のもと、午前中開催の青年局研修大会で講演いただいた河野太郎幹事長代理や県連会長岡田広参議院議員にも参加いただきました。北朝鮮による拉致問題をメインテーマに、外国人参政権、夫婦別姓制度問題などについて狩野岳也、石井邦一、梶岡博樹各県議、木本信太郎市議会議員をはじめ、青年局役員によるリレー演説を実施、多くの県民の皆様に訴えさせていただきました。

青年局・青年部研修大会を開催[2010年06月13日 (日)]

茨城県連青年局(伊沢勝徳局長)は、6月13日(日)水戸市大町の県連5F大ホールで、平成22年青年局・青年部研修大会を開催しました。当日は、岡田広参議院議員(県連会長)、額賀福志郎衆議院議員、葉梨康弘第3選挙区支部長、葉梨衛幹事長はじめとする県連執行部県会議員や各支部推薦の青年党員など約200名が出席。
「昨年来、組織改革に取組み、広報宣伝・政策活動等、活発な青年局活動を行っている」との伊沢青年局長挨拶の後、7月の参議院選挙及び年末の県会議員選挙の必勝を柱とする、平成22年活動方針・決議が採択されました。
研修の部では、幹事長代理の河野太郎衆議院議員に「自民党をいかに変えるか」をテーマに講演いただきました。特に、子ども手当てなどを例に、「民主党は単に富の再配分だけで、全体のパイは大きくならない。その結果みんなが等しく貧しくなっていくだけ」、「経済成長により、全体のパイを大きくすることで、国民一人ひとりのパイを大きくしていく必要がある」と主張され、わが党と民主党の政策の差を明確にされました。

青年局そば愛好会が「手打ちそば」を通じて高萩市スポーツ少年団との交流を深めました![2010年03月07日 (日)]

3月7日(日)青年局そば愛好会が、高萩市スポーツ少年団(本部長=小田木真代県議)交歓大会で、皆さんと手打ちそばで交流を深めました。当日は朝から小雨が降り、大変寒い日となりましたが、午前中元気いっぱいにスポーツを楽しんだ子供たちに、熱々の手打ちそばを食してもらい、大好評でおかわりの希望への対応が大変でした。青年局そば愛好会は、これまで新潟県中越地震で被災した旧山古志村の皆様や、県内各地の特別養護老人ホームなどで「そば打ち慰問」を行うなど、ボランティア活動を行っております。
今後も、老若男女多くの方々と交流を深めていきたいと思います。
(青年局そば愛好会のそばは意外と「お・い・し・い」!)

チリ大地震被災者支援街頭募金を実施しました。[2010年03月04日 (木)]

青年局は3月4日夕、水戸駅北口・南口において、南米チリで2月27日未明に発生した大地震による被災者支援街頭募金を実施しました。
当日は青年局長伊沢勝徳県議をはじめ、青年局所属の石田進、狩野岳也、舘静馬、石井邦一各県議や市町村議員など青年局役員が実施。岡田広県連会長も参加し、プラカードを持ちながら、通勤通学者に募金を呼び掛け、4万8138円の義援金が寄せられました。義援金は日本赤十字社県支部に寄託いたします。

青年局街頭遊説を実施しました![2010年02月27日 (土)]

2月27日(土)青年局街頭行動部(部長=狩野岳也県議)は水戸市内におきまして街頭遊説を実施しました。当日は朝から雨模様で時折突風が吹く天候ではありましたが、青年局長 伊沢勝徳県議、青年局次長 舘静馬県議、街頭行動副部長 梶岡博樹県議、星田弘司つくば市議等が次々に街頭に立ちました。県政の責任政党として、今夏施行される参議院選挙、さらには暮れの県会議員選挙におけるわが党必勝のためにも、「若手を中心に大いに議論し合い、県民の声を聞き入れながら、マニフェスト選挙実現に向けてこれからは辻立ち(街頭)を中心にがんばります」と訴えました。

青年局政策部初会合を開催しました。[2010年02月25日 (木)]

2月25日(木)青年局政策部(部長=石田進県議)は、党県連において、青年局組織再編による新メンバーでの初会合を開きました。青年局長 伊沢勝徳県議の挨拶の後、石田政策部長より今後の政策部活動として、本年6月末を目途に、「茨城県が取り組むべき施策の方向性」についてしっかり議論し、青年局としての政策を取りまとめ、提言していく考えが示されました。その後、夕食をとりながらのフリートークの中で、メンバーそれぞれが関心のあるテーマについて意見を述べ、熱く語り合いました。次回会合は4月中〜下旬頃につくば市内で開催することを決定しました。

青年局役員会を開催しました。[2010年02月04日 (木)]

2月4日(木)自民党県連5階大会議室において、本年最初の青年局役員会を開催しました。
冒頭、伊沢勝徳青年局長より1月に出席した、全国青年局長・部長会議、党大会等の報告があり、続いて青年局組織の強化・再編について協議。新組織構成を決定後、石田進政策部長、狩野岳也街頭行動部長、舘静馬広報宣伝部長より、今後の各部活動方針が示されました。各部活動方針は以下のとおりです。
(政策部)6月末を目途に県連青年局としての政策提言
(街頭行動部)毎月1回の街頭遊説
(広報宣伝部)青年局ホームぺージの2月25日までの開設
その後の議事では、青年局研修大会の日程や県連大会に提出する青年局活動方針(案)を決定しました。

青年局新春街頭遊説を実施しました![2010年01月08日 (金)]

1月8日(金)茨城県連青年局は新春街頭遊説を実施しました。伊沢勝徳青年局長、石田進政策部長、石井邦一政策部長代理、狩野岳也街頭行動部長、舘静馬広報宣伝部長等をはじめ、市町村議員の方々にも参加をいただき、石岡市・つくば市・水戸市・大子町で開催しました。水戸駅前(北口)や大子駅前の街頭遊説には、県連会長 岡田広 参議員も駆けつけていただき、政権奪還に向けた第一歩としての熱気溢れる新春街頭演説となりました。今後も定期的に各地で開催したいと思います。

青年局そば愛好会が特別養護老人ホームでそば打ち慰問を行いました。[2009年11月29日 (日)]

11月29日(日)青年局そば愛好会が特別養護老人ホーム(茨城町)で「そば打ち慰問」を行いました。施設を利用しているお年寄りや家族30名の皆様に手打ちそばを食べてもらいました。
青年局そば愛好会はそば打ちを趣味とする青年局役員が9年前に結成し、ボランティアで県内各地を訪ねております。平成17年7月には、新潟県中越地震で被災した旧山古志村の住民が暮らす長岡市内の仮設住宅を訪問し、被災者500名の方々に手打ちそばを食べてもらいました。

活動報告